一般社団法人山科経済同友会

沿革

昭和44.10.11山科経済同友会創立総会
昭和46.08.01府市当局に対し、山科新区制実現促進の請願書提出
昭和47.09.26府市当局に対し、 工場再配置促進法についての嘆願書提出
昭和47.10.23会報 ”やましな”創刊号発刊
昭和48.06.20山科青年の家設置陳情書を市長宛提出
昭和49.05.20 山科駅への急行停車、市バス、京阪バスの並立運行並びにバス路線の延長について、大阪鉄道管理局、大阪陸運局へ陳情団派遣
昭和49.09.06青年部発起人会
昭和49.12.14義士祭実行委員会に参画
昭和50.05.22京都市長に山科区名指定陳情
昭和50.10.26秋季運動会開催
昭和51.10.01山科区、分区独立
昭和51.12.15歳末警戒巡視 ビラ配布 企業垂れ幕配布
昭和52.05.22地域親睦ソフトボール大会 各官庁(山科刑務所・警察署・消防署・同友会)
昭和53.02.21植樹運動 各官庁に植樹、鉢植配布
昭和54.08.19結成10周年 青年部チャリティー事業 森進一チャリティショー
昭和56.01.20会報 ”やましな”第10号発刊 (500部)
昭和56.10.20京都府共同募金会より感謝状を受ける
昭和57.04.27駅前再開発研修会
昭和58.11.04京都府社会福祉大会にて感謝状を受ける
昭和60.11.02山科・醍醐暴力追放住民決起大会共催
昭和61.10.26ゲートボール大会 山科老人クラブとの対抗試合
平成01.11.28結成20周年記念講演及びチャリティー事業
平成02.10.15京都市長より篤志団体として表彰を受ける
平成05.02.22地下鉄工事見学会
平成07.01.20阪神淡路大震災被害者救済街頭募金活動
平成08.07.10京都市都市住環境局に対し、山科再開発ビル地元優良企業優先採用願いの嘆願書提出
平成08.10.25 地下鉄東西線開通記念として、京都市交通局に対しデジタル式カレンダー時計を寄贈(地下鉄山科駅改札口コンコースに設置)
平成09.12.18市長、交通局長に対し市バス改編に係る要望書提出
平成10.03.12第1回法人設立準備委員会
平成11.04.14 結成30周年記念事業として、太陽電池式2面時計塔を京都市に寄贈、 (ホテルブライトンシティ山科前に設置)
平成11.12.27法人許可伝達式
平成12.01.12社団法人 山科経済同友会となる
平成12.03.05第1回少年サッカー大会開催 協賛京都パープルサンガ 以後継続
平成12.08.22事務所移転
平成12.12.13第1回秘密書類リサイクル事業 以後継続
平成13.10.30新十条トンネル及び新山科浄水場見学と講演会
平成14.03.20山科・醍醐活性化フォーラム開催
平成14.06.17山科商店振興会を設立
平成14.11.23"ふれあいやましな”区民まつり参加  以後継続
平成14.12.01社団法人山科経済同友会ホームページ開設
平成15.02.23山科湧き水ウォークラリー開催
平成15.06.01観光マップ”おこしやすやましな”発行
平成15.11.27山科湧き水ウォークラリー「ゆうなぎの水」石碑建立
平成16.06.06第1回「山科夢舞台」開催  以後継続
平成17.07.25記念講演「藤田まこと」 子供スポーツフェスティバル開催 京都迎賓館見学
平成18.02.25山科区「花いっぱい運動」講演会と環境啓発パネル展示会 以後継続
平成18.09.27「おこしやす"やましな"協議会」設立
平成19.02.03第4回「山科夢舞台」京都府地域力再生プロジェクト支援事業認定
平成21.10.02結成40周年式典
平成26.10.03結成45周年式典
令和01.10.03 結成50周年式典

●講演会・及び研修会 各年度実施 (定例講演会・労務講演会・史跡講演会・研修会)
  今までの主な講師 評論家 竹村健一氏 京都大学 高坂正堯氏 会田雄次氏 ドクトル チエコ氏 木津川計氏 ほか多数
●研修見学会
  今までの主な見学先 京セラ国分工場(鹿児島県) トヨタ自動車工業(豊田市) ほか